古田隆彦 オーディオブック(講演ダウンロード)

株式会社 暦日会が販売している古田隆彦 オーディオブック(講演ダウンロード)の販売実績&評価などの推移についてグラフ化しました。



商品名
古田隆彦 オーディオブック(講演ダウンロード)

マーチャント名
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カテゴリー
株式会社 暦日会

価格
2940 円 | 2016-04-09 09:48

関連情報
発行者ショップIDpowerykk
商品コードpowerykk-D37420
キャッチコピー人口減少現象は、歴史が証明するビジネスと人生の新たなチャンスです!
詳細商品説明人口減少現象は、歴史が証明するビジネスと人生の新たなチャンスです!
〜少子・高齢化社会を誤解していませんか?〜
◆古田 隆彦さんの講演CDをオーディオブックダウンロード版でご提供いたします。
経営者、起業家、そして経営幹部の方へ
これを知らずにビジネスをするつもりですか!!

人口減少は日本の歴史上5回ほど繰り返されています。
その時代こそ、実は、文化の繁栄する時代!!だったのです。
江戸時代の素晴らしさが見直されているのも、実はここに理由があります。

少子・高齢化は、
今まで日本経済、文化、文明、生き方など、
様々な面でマイナス要因としてとらえられてきました。

しかし、
今回の古田隆彦氏の講演のテーマである「人口減少、日本はどう変わるか」を聴けば、
おそらくあなたはその認識が一つの誤解であったことがわかるはずです。

「人口減少、日本はどう変わるか」では、
日本、ヨーロッパ、アメリカの歴史や文化、生活様式、価値観などを比較して、
根本的な問題理解とその解決方法についてたくさんの事例と研究を紹介しながら、説明しています。


実際、感想を送ってくださった会員の方からは、
意外と知らされてないこの事実を知ることができ、これからの10年後、20年後、
さらに「いま」をどういうふうに生きていくべきかがわかったという意見をたくさん頂きました。

人口減少社会、少子・高齢化社会に関する正しい認識を今回の講演から得られることができれば、
人より賢く、自信と余裕をもって生きていくことができるでしょう。

「少子・高齢化」ではない。「少産・多死化」である。
もはや、日本の人口減少は必然的にやってくる未来とも言われています。
政府の研究機関である国立社会保障人口問題研究所によりますと、
現在(2003年)の人口が1億2400人で、2006年の1億2770万人をピークに21世紀の終わり頃には、
6400万人まで減ると一般的に予測されています。

この予測はあくまでも一般的、かつ基本的な予測で、より厳しい予測によりますと、
2004年頃1億2750万人をピークに2005年以降減少をしつづけて、
21世紀の終わり頃には5000万人を切るとも言われています。

(ちなみに2000年11月1日現在、韓国の総人口−外国人含む−が、
4613万6101人になっておりまして、いわば韓国人口ぐらいまで減っていくと考えればいいと思います)

人口減少が避けられないことであれば、われわれはどのように対処していけばいいでしょうか?

そしていままでどう対処してきたのでしょうか?

人口減少社会!
その時代、その社会こそ、実は、文化の繁栄する時代!!だったのです。
人口減少は日本の歴史上5回ほど繰り返されています。

人口減少社会から我々は、新しい文化を生み、次から次へと新しい文明を創り出してきました。


これを読んでいるあなた!この事実、ご存知でしたか?

日本人の長い歴史のDNAに棲んでいる人口減少を乗り越えた知恵をもう一度ここで学ぶ時期です。
そこからみえる新たな真実に耳を傾け、人口減少に積極的に取り組んでいく社会、生活、文化、価値観、ビジネスを目指していくことが今回の主なテーマです。

人口減少社会の多面的な展望をここでご紹介いたします。

このテーマは、上手な生き方をするための必要な知識でしょう。
これを知っているだけで、これからの世の中の見方が変わります。
これを聴くあなたは、21世紀を上手に生きるヒントをたくさん得ることになります。

会社の経営者の方、ビジネスリーダー、起業家、学生の方にぜひ読んで、聴いて欲しいテーマです。

今回の講師である古田隆彦氏のセミナーの主な内容は、以下の通りです。

■「少子・高齢化」ではなく、「少産・多死化」
■日本は過去歴史上5回の人口減少を経験している〜人口減少の波〜
■人口減少社会の特徴
■ZERO成長であっても、個人所得は増える!〜人口減少と日本経済〜
■格好いい江戸っ子社会〜人口減少と社会〜
■文化と文明の間には力関係ある〜文化、暮らし〜
■「就職サラリーマン型」から「ライフクリエーター時代」への変化!〜生き方、働き方〜
■新しい文明の出現〜未来社会に向けて〜


今回の古田隆彦氏の講演である「人口減少、日本はどう変わるか」は、
テープセミナーの収録時間では、すべて網羅できないほど大きいテーマでした。

なぜなら、それこそ歴史や、文化、他の国との比較、
詳しい事例、われわれの生活への変化、これからの生き方など、
この人口問題に関わるすべての要因を取り入れて説明しているからです。

今回の講師の古田隆彦氏は、
あまりにも膨大な内容を90分という短い時間にできる限りわかりやすく説明してくださったため、
少し早口になっています。ですので、これを購入する方は、ぜひ、何度も聴いてみてください。

きっとあなたのビジネスに、人生に素晴らしいヒントを与えてくれると思います。

※ちなみに、
この人口減少問題を、より経済的な面でとらえている講演セミナーもあります。
興味のある方は、ぜひ参考にしてください。



●タイトル:人口減少、日本はどう変わるか
●講演者:古田 隆彦氏(現代社会研究所所長)

1939年生まれ。
63年名古屋大学法学部卒、八幡製鉄、
社会工学研究所を経て84年から現職。

この間、運輸政策審議会専門委員、長期教育計画研究者協力会議委員、
文字画像情報電子流通研究会委員、生活・社会研究会委員など政府関係の委員も数多く歴任。 

著書は
「人口減少、日本はこう変わる」(PHP研究所)
「人口減少社会のマーケティング」(生産性出版)
「日本はなぜ縮んでゆくのか」(情報センター出版局)
「凝縮社会をどう生きるか」(NHKブックス)「人工波動で未来を読む」
(日本経済新聞社)など多数。
アフィリエイト報酬(円)\588(円)
2ティア報酬(円)\147(円)
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発行者株式会社 暦日会
発行者プロフィール暦日会【パワーレクチャー】社長ご挨拶

「見る」、「読む」よりも「聴く」ことで楽に貴重な知識が得られる。


弊社は41年間にわたり、ビジネスに直結した実務通信講座をはじめ、
各種の通信講座、教材出版を主な事業としてまいりました。

われわれが長い間蓄積してきた経験とノウハウをもとに独自に開発した会員制の「新情報源提供システム」が、この暦日会【パワーレクチャー】です。

いま、日本は世界の時代環境が激変するなかで、
経済や社会にさまざまな深刻な問題を抱えて、大変厳しい状況におかれています。

このような状況のなかで、次代を担う、
心意気に燃えたビジネスリーダーの方々が、
「見る」、「読む」よりも「聴く」ことで楽に貴重な知識、情報 が得られれば、
忙しい中でも容易に知識武装、情報武装が可能だということから、暦日会【パワーレクチャー】の発刊に至ったわけです。

必ずや、 ビジネスリーダーの方々、
社会の第一線でご活躍の方々 にご満足いただけるものと確信しております。

暦日会【パワーレクチャー】はお蔭様で来る2008年9月で9周年を迎えます。
同時に2004年9月からは、U.S.Aにも北アメリカ暦日会が開設されました。
これを機会に、あなた様を聴講会員としてお迎えできましたら、これほど喜ばしいことはありません。

心よりお待ちしております。


代表取締役社長 立石 公博
自己アフィリフラグ1
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販売日2009-02-17